カメラの映像を受け取って解析する「エージェント」を、どのデバイスにインストールするか選んでください
▼ エージェントをインストールするデバイスを選んでください
一番おすすめの方法です。Raspberry Pi でエージェントを動かし、別途接続したIPカメラの映像をAIが解析します。コマンドを1つ実行するだけで全部自動でセットアップされます。
Raspberry Pi に画面とキーボードをつないで、デスクトップの「ターミナル」を開いてください。
SSH で接続している場合はそのまま次へ。
お使いの Raspberry Pi に合ったファイルをダウンロードし、ターミナルで展開してください。
インストール後にターミナルに表示される 6桁のコード をメモしてください。
ブラウザで ダッシュボード を開き、「カメラ管理」タブでそのコードを入力すると接続完了です。
すべてのリリースは GitHub Releases で公開しています。
Intel Mac / Apple Silicon (M1〜M4) どちらにも対応。インストーラーをダウンロードして開くだけです。
ダウンロードした MisebanAI-1.0.0-macOS.dmg をダブルクリックしてください。
開いたウィンドウで MisebanAI のアイコンを Applications フォルダにドラッグするだけでインストール完了です。
アプリを起動すると 6桁のコード が表示されます。ダッシュボードの「カメラ管理」タブでコードを入力すると接続完了です。
ダッシュボードを開く →すべてのリリースは GitHub Releases で公開しています。
Windows 10 / 11 に対応。インストーラーをダウンロードして実行するだけです。
ダウンロードした ZIP ファイルを右クリック → 「すべて展開」 を選択してください。
展開したフォルダの中の miseban-agent.exe を右クリック → 「管理者として実行」 を選択してください。
すべてのリリースは GitHub Releases で公開しています。
iPhone や iPad をカメラとして使う専用アプリです。5秒ごとに自動撮影してAIに送信します。
Mac に Xcode をインストールし、GitHub の mobile/ios フォルダ からソースコードを取得してビルドしてください。
アプリを起動すると設定画面が表示されます。ダッシュボードで発行した API トークンとエンドポイント URL を入力してください。
「開始」を押すと背面カメラで5秒ごとに自動撮影・送信が始まります。ダッシュボードでリアルタイムの人数が表示されます。
Android スマートフォンをカメラとして使う専用アプリです。5秒ごとに自動撮影してAIに送信します。
GitHub の mobile/android フォルダ からソースコードを取得し、Android Studio でビルドしてインストールしてください。
アプリを起動するとセットアップ画面が表示されます。ダッシュボードで発行した API トークンとエンドポイント URL を入力してください。
「開始」を押すと背面カメラで5秒ごとに自動撮影・送信が始まります。ダッシュボードでリアルタイムの人数が表示されます。
Linux サーバーやデスクトップでエージェントを動かし、別途接続したIPカメラの映像をAIが解析します。Ubuntu / Debian / CentOS などに対応しています。
ターミナル(コマンドライン)を開いてください。SSH でサーバーに接続している場合はそのままで OK です。
下のボタンからファイルをダウンロードし、ターミナルで展開・インストールしてください。
インストール後に表示される 6桁のコード をダッシュボードの「カメラ管理」タブに入力して接続完了です。
すべてのリリースは GitHub Releases で公開しています。
sudo systemctl stop miseban-agent && sudo systemctl disable miseban-agent && sudo rm /usr/local/bin/miseban-agent